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ネタが多過ぎてネタに困る日々

毎日毎日ネタ多過ぎ!

1つ目
これは、いかんと思うよ。
そりゃ民主のやってた審議拒否と違うのかわかるけどさあ
審議に赴いて徹底的に追及すべき。
相手に合わせてレベル下げる必要ないんだからさ。

自民、審議拒否続ける=駆け引き活発化-国会
自民党は23日午前、鳩山由紀夫首相の元秘書や小沢一郎民主党幹事長らの国会招致に同党が応じないことに反発、衆院予算委員会で審議拒否を続けた。これに対し、与党は2010年度予算案を3月1日に衆院通過させる方針で、与野党の駆け引きが活発化した。
 衆院予算委は午前9時から一般質疑を実施したが、自民党は「与党が譲歩しない限り、全く先には進まない」(国対幹部)として欠席した。子ども手当支給法案の趣旨説明と質疑を行う午後の衆院本会議も欠席した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100223-00000055-jij-pol



2つ目
工作員への支払いが経費として認められることになりました。
よかったね、民主や民団の皆さん。

選挙前の風評被害対策ならお任せください!エルテス
0224-1.jpgクリックするとでかくなります。
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http://eltes.jp/politics/


告発系blogも対象ですってよ!
ある意味言論統制?


3つ目
どんどん増税ですよー!

控除廃止で50項目の負担増の恐れ 緩和措置など議論 政府税調PT
 政府税制調査会は23日、平成22年度税制改正で実施される所得税・住民税の扶養控除の廃止・縮小に伴い、影響を受ける社会保障や福祉制度を見直す「控除廃止にかかわるプロジェクトチーム(PT)」の初会合を開いた。この日の会合で、国民健康保険料や保育所の保育料など50項目(重複を含む)で控除廃止の影響が出る恐れがあることが報告された。

 控除の廃止・縮小で、所得税・住民税の額を基準とする社会保険制度の保険料算定などにはね返り、利用者の自己負担額が高くなる可能性がある。財務省や総務省などの政務官らで構成する同PTは、納税額と保育料などがともに増える“二重の負担増”を避けるため、利用者負担の算出方法の見直しなどを議論。緩和措置などの導入を検討し、7月までに政府税調に報告する。

 控除は収入から一定の課税所得を差し引き、納税額を少なくする制度。政府は「控除から手当へ」の方針の下、平成22年度税制改正で15歳以下を対象とした扶養控除の廃止を決定し、配偶者控除も23年度以降に見直す方針だ。
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100223/fnc1002232357019-n1.htm 


まあ、これも選挙前から解ってたけどね。
控除から手当ってさあ、日本に子どものいない外国人にまで
子ども手当払ったり、反日教育の巣窟・朝鮮学校の授業料無償化のために
なんで、日本国民が増税の憂き目にあわんといかんのだ。
しかも国のTOPが平成の脱税王なのに!

まだまだ千葉法無ネタとかあるが今日はここまで!

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