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口蹄疫問題よりも他議員の支援を優先ですか、そうですか

昨日帰国した赤松農相、帰国後何をしていたがわかりました。

富岡氏後援会、佐野にも発足 赤松農相ら出席
民主党の富岡芳忠衆院議員を支援する「富岡よしただ後援会」の結成式が8日夜、佐野市文化会館で行われた。同市の支援者が集い、昨年7月から活動する同氏を励ます会が母体。昨年足利市で発足した「富希会」に続く個人後援会となる。

 後援会長に佐野市石塚町の繊維加工業小関晃氏(75)、顧問に飯塚昭吉前佐野市長が就任した。

 式には市民ら約300人のほか、赤松広隆農相や民主党県連代表の谷博之、簗瀬進の両参院議員が出席。富岡氏は「私が持てるすべての力をもって、市民、国民のために尽くしていく」などと力強くあいさつ。赤松農相は「地元中の地元である佐野の皆さまに、(富岡氏を)育ててもらうことを心よりお願いしたい」と呼び掛けた。
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/politics/news/20100509/319924


宮崎の人たちが、それこそ、ほんとうに寝る間もなく
口蹄疫の対処に追われているというのに、
懸命に拡散防止に努めているというのに、
農水相が長期の外遊、そして帰国後すぐに選挙応援とは…
無駄死にさせれれた牛や豚も報われないじゃないか…


【口蹄疫】宮崎を見捨てた民主党

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